【お散歩 the Hunter】第1歩:ヒルシュフェルデン保護区でバイソン狩り

the Hunter: Call of the Wild

「the Hunter: Call of the Wild」の連載シリーズを始めようと思います。プレイ日記みたいな感じですが、お散歩記録として広大な世界の様々な様子を見ていきたいと思います。

初心者ハンターに向けたTipsも用意していますので、ぜひご覧ください!

バイソンの群れを発見!

お散歩日記の第1話目ですが、このゲームのプレイを最初から全て見せるわけではありません。私の現状のプレイ状況からのスタートとなります。

今回のプレイをスタートして早々、ヨーロッパバイソンの群れを発見いたしました。

すごい数のバイソンがうようよしています。ということで、この群れをバッサバッサと狩っていきましょう!

Tips:動物のクラスについて

このゲームにおける動物には「クラス」が設定されています。種によってランクが異なり、バイソンは最大クラスの「9」が設定されています。
これは、クラスに対応した銃を使って狩ると、ボーナスポイントが入る仕組みになっていて、クラスに対応していない銃を使うと、もらえるポイントが下がってしまうことになります。
最初から使える銃は、クラス9に対応していないので、バイソンを狩るのであれば、対応している銃を入手してからの方が良いです。

腕がなるぜぇ~!

ヨーロッパバイソンは足が遅いので、走って追いつくことが出来ます。そのため、群れを見つけたら追いかけまわしながらどんどん狩るのがオススメです。

鹿の場合は足が速く、一発撃つと銃声で群れのみんなが逃げてしまうため、2頭の鹿を狩れれば御の字です。ただ、バイソンは追いかけられるので何頭でも仕留められます。今回は、6頭ほど狩ることが出来ました。

バイソンの注意点としては、下手に攻撃すると反撃を食らうことがあるので、要注意です。一撃くらうと、体力の3分の1くらいが持っていかれます。私も、今回の狩りで1回反撃を食らいました。

バイソン狩りに使用している銃

このゲームの魅力の1つに、多彩な銃があります。たくさんありすぎて、最初は何を使ったらいいのかがわかりません。

現在、私がバイソンと出会ったときに使っている銃は、こちら。

「グリェルク・ドリリングライフル・クラシック」です。

弾は「9.3×74Rソフトポイント弾」を使用しています。(推奨クラス5-9)

今回のお散歩

今回は、ヒルシュフェルデン保護区の北西方面を探索します。北側はまだ探索できていないので、範囲を広げていこうと思います。

画像の中央下にある白い丸から、画像中央上のやや左にある緑の丸(展望台)まで行きます。

Tips:展望台

各地域に展望台が設置されていて、展望台を解放すると、周辺の様子が地図で見られるようになります。最初は、各地の展望台をめぐりつつ、地図の読める範囲を広げていくのが良いでしょう。

画像の右下のあたり、「シュプレーベルク」と書いてある場所に、紫色の狩猟圧を大量に残しています。バイソンの群れを狩った時の狩猟圧ですね。

歩き始めるとすぐにまたバイソンを見つけたので、狩ります。ヒルシュフェルデンでは、西側にバイソンがたくさん生息しています。

ちょっと写真は暗いですが、バイソンの巨体が見えますね。

2発目が肺に刺さって仕留めることが出来ました。

その後も鹿と遭遇しますが、逃げられてしまいました。鹿は足が速いので、一回逃すとなかなか捕まりません。

振り返ればキレイな景色!
間もなく日暮れです。

思ったよりも距離がありましたが、無事に日が暮れる前に展望台へと到着することが出来ました。山登りにおいて、夕方以降の行動は危険ですからね。(ゲーム内では特に危険ではない。)

展望台に到着したことで、周辺の様子が解放されました。

左下に「アウトポスト」のマークがあるので、今日はそこに行って終わりましょう。

Tips:アウトポスト

各地域にアウトポストが設置されています。アウトポストを解放すると、ファストトラベルが出来るようになります。あとは、ロッカーで武器の調達や、ベッドで寝ることが出来ます。
基本的には見つけたら解放しておきましょう。

アウトポストに到着!

新しいアウトポストに到着しました。こんなにいい景色のところで泊まれるなんて、うらやましい!

絶景かな、絶景かな。
バイソンが書かれた布。

まとめ

このゲームはやはり、のんびり時間をかけて楽しむのが正解な気がしますね。

今後、もっと情報をまとめていきたいと思います。まとめるとともに、自分のプレイの様子も紹介していきます!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました