the Hunter: Call of the Wildの魅力を紹介!

the Hunter: Call of the Wild

今回は、Steamで購入できる私オススメのゲーム、「the Hunter: Call of the Wild」の魅力を紹介してみたいと思います。

魅力1-きれいな景色の中を歩き回れる

「the Hunter: Call of the Wild」 は、狩りのシミュレーションゲームだと言えます。銃や弓を使って動物を狩ります。

ただ、私が最も気に入っているポイントはそこではなく、とてもきれいな景色の中を歩き回ることができる、「ウォーキングシミュレーター」とも言える面です。

オープンワールドとして作られている広大な土地を歩き回るだけでも、とても楽しいのです。

見てください、この画像を!どこまでも広がる青い空と広大な大地。ムービーの一部ではなく、ゲーム画面をそのまま撮影したものです。

私のお気に入りポイントは、空の青さです。見ているだけで気持ちが良い!このゲームを作った人たちは、空の色をよくわかっていますね。

そして、画像では表せないのですが、風の音も聞いているだけで気持ちが良い。最高です!

魅力2-天気が変わると景色が変わる

このゲームの中では、天気が変化します。雨が降ってくると、動物たちからの視認性が下がるので、狩りをしやすくなります。

この雨の表現もまたとても好きで、天気が悪くなると景色の色合いが変わります。

太陽が雲に隠されて、薄暗い感じになっています。雨音なんかも良い感じに聞こえてきて、なんだか本当に自然の中にいるような気持ちになります。

魅力3-様々な景色がある

広大な土地が広がっているわけですが、単調な世界が広がっているわけではありません。

遠くのように高い山が見えたり・・・。※あの山には残念ながら登れません。他のステージでは、高い山に登れるところもあります。

干し草ロールがあったり・・・。

水辺があったり・・・。

紅葉がキレイに染まっていたり・・・。

というように、様々な景色がプレイヤーを楽しませてくれます!今回プレイしているステージは、「ヒルシュフェルデン保護区」という最初のステージなのですが、他のステージは全く別の景色が広がっています。

狩りの様子も紹介

ここまで、景色の話しかしていないので、狩りの様子も紹介します。

このゲーム、バンバン狩りができるかというとそんなことはありません。実に根気が必要なゲームになっています。

まずは、動物の痕跡を探します。設定によって変えられますが、動物の足跡や糞が点滅のハイライトで見えるので、まずは痕跡を探します。

糞を見ると、新しさが分かります。そのため、新しい糞の場合は、近くに動物がいると考えられます。

今回は、かなり近くに鹿を見つけることが出来ました!

ゆっくりと私のいる方とは逆方向に歩いていきましたので、首の後ろの急所を狙ってズドン。

仕留めることが出来ました。回収すると、どの部位に弾丸が当たったか、というのがレントゲン写真のようなもので確認できますので、次回以降の参考になります。

今回は、苦しませることなく狩れたので、「クイックキル」というボーナスポイントももらえました。

30分くらい遊んで、1頭の鹿を狩れましたので、良い感じだったと思います。バカスカ狩れるわけではないので、人によっては飽きてしまうかもしれませんが、私は散策のついでに狩り、というスタイルで楽しんでいるので、のんびりと楽しんでいます。

まとめ

今回は、 「the Hunter: Call of the Wild」 について書いてみました。コロナ禍で外に出られない今だからこそオススメしたいゲームの一つですね。

今後もこのゲームについては書いていきたいと思っています。攻略情報なども、そこまで充実していないので、書いていけたら良いなぁと思っています。

興味が出た方はぜひ。Steamではセールをよくやっているので、セールのタイミングを狙って買うことをオススメします!

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